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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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〔メール便〕同じ会社でも、人によって違うようで…

 

今日、大阪府立図書館の複写センターさんにお願いしていた史料のコピーが届いたのですが、

大雨の中思いっきり雨ざらしにされていて、封筒の上に水たまりが…shock*


私、今日は一日中家で仕事をしていたのですが、一度くらいインターホンならしてくださってもいいのに…

届けてくださる方によっては、ポストに入らないメール便は、

不在を確認してわざわざ持ちかえってくださる方(対応としては一番丁寧なんでしょうね)、玄関のドアや門柱にビニールに入れて掛けておいてくださる方(個人的には再配達をお願いしなくて済むのでこれが一番助かります…)、そして今日のような言語道断の方…


一番大手さんなのですから、評判を落とすようなことはしていただきたくないですね…


正直、メール便のあまりにずさんな扱いに閉口したのですが、

複写センターさんは標準で封筒の中にさらにビニール袋で入れておいてくださるので、

大事な史料は事なきを得ました。


怒りと同時に、複写センターの担当者さんにめちゃくちゃ感謝しました。

ありがとうございます。

いつもお世話になっております。

毎回たくさん頼んで申し訳ありません。


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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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