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お茶々豆

まさか茶々姫がお菓子になる日が来ようとは…



→近江の記憶 お茶々豆(ごまの藏さん)


茶々姫をたどる汐路にて

販売してらっしゃるのはごまの蔵さんいう長浜商店街のお店です。


ブログへの掲載許可をいただく際、お店のディスプレイを頑張ったからと快く写真を撮らせていただきました♪



ついでに、お茶々豆のアップ↓


茶々姫をたどる汐路にて

抹茶がまぶされた緑色が鮮やかなお豆のお菓子です。


長浜に立ち寄られた際には、是非長浜商店街の茶々姫にまみえに寄られてはみてはいかがでしょうか音符



今回の湖北滞在のお土産話はまだまだありますが、

まずはこんな軽いお話でひとつお茶を濁してみますお茶

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| ∟関連グッズ etc. | 02:55 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

1. 美味しそう

あぁ~なんか、良くも悪くもブームが来ますね。


悪く書かれる方が多いから悲しいけど、誰?と言いたくなるほど、美化されすぎても、少し引いてしまいますが。ありのまま自然に紹介して欲しいなぁ~。

でも、またテレビで会えますね。結果は解ってても、姫には幸せになって欲しいです。と、無茶な願いを込めてます。


早く書店にならばないかな、楽しみです。

| やぎっち | 2010/10/11 08:39 | URI | ≫ EDIT

2. 美味しそう

あぁ~なんか、良くも悪くもブームが来ますね。


悪く書かれる方が多いから悲しいけど、誰?と言いたくなるほど、美化されすぎても、少し引いてしまいますが。ありのまま自然に紹介して欲しいなぁ~。

でも、またテレビで会えますね。結果は解ってても、姫には幸せになって欲しいです。と、無茶な願いを込めてます。


早く書店にならばないかな、楽しみです。

| やぎっち | 2010/10/11 08:39 | URI | ≫ EDIT

3. Re:美味しそう

>やぎっちさん

私の印象もまさに玉石混交といった感じです。
茶々姫は特にとらえようによってはどのようにも捉えられますから、なかなかありのままという定義も難しいかもしれません。
どんなに鬼母に描かれようとも、聖母のように描かれようとも、内容に意図的な曲解や誤りがなければ、作った方にとっては「ありのまま」の茶々姫かもしれませんし…本当ならばすべて受け入れるべきなのでしょうが、私はまだまだその部分に関しても修行が足りません。

湖北には今までお寧さんや山内千代さんのお菓子はありましたし、当然お江さんのお菓子も出ているみたいなので、そういう形で地元の方に愛されるのもそれはそれでアリかな、と思います。

…でもなんでもかんでも出過ぎるのは困りますね^^;

| 紀伊@赤石いとこ | 2010/10/11 19:54 | URI | ≫ EDIT

4. それは姫への愛だよ♪

>紀伊@赤石いとこさん


確かにです。、でも私は、秀頼ただ一人を守る為だけに、鬼のように戦ったのだとしても、茶々姫を尊敬してます。やっぱり、凄い人だと思います。なんか、もっと普通に書けないものなんですかね?いい話も、たくさんあるのになぁ、家康に騙されてたって感じに書かれてしまってますが。


例え無関係な人が傷ついてしまっても…そこまでしても、守りたいものがあったんですよね、きっと。


生き残った人達が、生き延びれるように、茶々姫が悪いかの様に言えと、茶々姫本人が言ったのか、死にたくなくて生き延びた人達が姫を悪く言っちゃったのか、家康が勝手に作り上げたのか、解りませんが、あまりに酷いのは、辞めて欲しい。

大体、秀頼だって、ちょい昔は凄い悪く書かれてたけど、実は逆で好青年説で立派すぎたが為に、滅ぼされた説が当たりだと思います。


茶々姫の事だって、言われてきたのと違う説が色々でてきたし、イライラしない本が、いっぱい出てきましたよね。行けるものなら戦国時代に確かめに行きたい!


てな気持ちを、いとこさんのサイトに、日々、慰められてます。本当に感謝です。あんなに愛があるサイトは初めてです。


でも、やっぱり悪く書かれてしまうんだろうなぁ~。

| やぎっち | 2010/10/13 01:46 | URI | ≫ EDIT

5. Re:やぎっちさん

>やぎっちさん

いえいえ。こちらこそありがとうございます。

…茶々姫や秀頼の人物像もそうですが、たとえば茶々姫とお寧さんの関係など人物同士の間柄など、あまりにきめつけられているように感じます。

生きていて、関係性が変わることなんて普通にあることだと思います。
人物同士の相性だけでなくて、その時の出来事、それぞれの立場、そういうものがいろいろと関わりあって対立のようになってしまったり、手を取り合ったりということもあるはずなのに…

人物像でも同じなのでしょう。
長浜城歴史博物館の太田先生がこの間、
「人というのは立場で大きく変わる。淀殿を見ているとそれを大きく感じる」
という旨のことをおっしゃっていました。
これが茶々姫にどのように当てはまるかは分かりませんが、確かにおっしゃる通りだと思いました。

…そういう人間らしい、迷いときには厳しい選択もする茶々様も見てみたいような…見ると切ないような…

複雑です(´・ω・`)

| 紀伊@赤石いとこ | 2010/10/13 18:05 | URI | ≫ EDIT

6. 会いたいですね。

>紀伊@赤石いとこさん


凄い淀様に会ってみたいです(笑)今日、『歴史人』って本を買ったの。大奥ネタに紛れ、3姉妹ネタも本当にわずかにですが書かれてました。


やっぱり、姫には守らなきゃならないものが、ありすぎたんだな、と、しみじみ思います。


あの豊国神社の鐘の中に、月を悲しそうに見上げる姫の姿だと言われてる白い影が、姫の真の姿だと感じます。つ~か、あの鐘の中の落書きは消せないのかな?本当に辞めて欲しい。


後、淀様、実は浅井父似説がありますよね、私は、この説が大好きです。それと、秀頼が浅井父に似てた説とか、結構、好きな説もたくさんありますね。


私も、怒られちゃうかもしれないけど、実は石田さんや大野さんが姫に思いを寄せてた説も好きなんですよ。命をかけて姫を守ってくれてたのかなぁ、って言うか、豊臣をだけど。、父親うんぬん話はイラッとしますが、密かな思いを抱いて、姫の幸せを祈ってた人達も、たくさんいるんですよね。西側は、本当に、人の愛だけで動いてた気がします。死んでも尚、姫を守っていてくれた秀吉も本当に凄い人だと思います。

ちょっと夢見がちですが、本を読むと凹んしまう時もあるので。


また、色々と教えて下さいね。

| やぎっち | 2010/10/14 00:21 | URI | ≫ EDIT

7. Re:会いたいですね。

>やぎっちさん

ああ…レス打ったのに、1000文字越えてたらしく消えてしまいました…

また後日出直します…ううう。

| 紀伊@赤石いとこ | 2010/10/14 00:56 | URI | ≫ EDIT

8. 方広寺だ

>紀伊@赤石いとこさん


すいません。方広寺なのに、豊国と書いちゃってます。すいません。本当にごめんなさい。一番、大事な所を間違えてた。本当にごめんなさい。

| やぎっち | 2010/10/14 21:33 | URI | ≫ EDIT

9. 無題

>やぎっちさん


本人です方広寺だ。間違えてます。本当にごめんなさい

| やぎっち | 2010/10/14 21:35 | URI | ≫ EDIT

10. Re:無題

>やぎっちさん

いえいえ^^

| 紀伊@赤石いとこ | 2010/10/14 21:39 | URI | ≫ EDIT















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