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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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別冊宝島『悲劇の智将 石田三成』

 
実はずっと夢かもしれない、実現しなかったらどうしようと思っていたので、黙っていたのですが…

今日アマゾンさんのほうにアップされていた表紙イメージで確認したのでこっそりはります。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)
悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)

(2009/06/06)
不明

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ほぼつぶれてますが、確かに端っこのほうに見覚えのあるPNが……

相変わらず日本語崩壊ですが、編集者様にお忙しい中おんぶに抱っこで死ぬほどお世話になりました…

赤石さんの記事はさておき、層々たる先生方の記事は私も早く読みたいです。楽しみ。

是非是非。
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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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