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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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真田丸 第27回「不信」

 

めずらしくひとりで生本丸。ひとりで見たと知られたら怒られるけど、せっかくだからじっくり秀次回を悲しむ!


posted at 19:11:56


許嫁の話かと思ったー


posted at 19:18:04


たかちゃん…99.9と同じ女優さんとは思えませんw


posted at 19:20:57


あ、先走った…娘の話…秀吉の思惑と裏腹になるのか……辛いなあ……


posted at 19:22:43


秀家は勝手にもっとプリンスなイメージでした。勝手に。熱血もいいな。


posted at 19:24:03


おー!吉野の花見!千本桜!


posted at 19:26:04


茶々様のお衣装綺麗!


posted at 19:26:49


あー…あーもぅ辛いなあ… 何とかしなきゃって思うほどから回るときあるよね…


posted at 19:30:29


こうちゃん、好きやけど… 人の辛さ比べたらあかんし、慰めになるどころか追い詰めるだけやと思うの…


posted at 19:39:31


まあ、でも、こうの立場からすれば言わずにはおれん気持ちもわかるけど…


posted at 19:42:34


義経の例は良くない気がしますが…


posted at 19:45:18


秀吉も秀次も、おかしくなってるなうなんやなぁ…


posted at 19:50:57


秀次のうたは、「いつかはと」が好き。万感の思いがぐっと迫る感じ。 いつかはと思ひ入りにしみ吉野の 吉野の花を今日こそは見れ


posted at 19:56:46


今年の秀次こそは、ぜひとも秀頼の岳父として生き延びていただきたかった…!T^T でも、これがこうなら…と簡単に言えないくらい複雑に行き違っていて、そんな気持ちをがっつり折に来る… ちなみに秀頼の嫁になるはずの秀次娘は前回母に抱かれて側室たちの中にいた赤子と思われ。


posted at 21:51:06


今回は秀次と寧さんの会話がふと尾張弁になるのがよかった。秀吉には良くある描写だけど、秀次なのがよかった。


posted at 23:32:20


真田丸2回目。源二郎と秀吉の官位についてのやりとり中、茶々姫もなんだか仲立ちしようとしているような素振りがみえた。そのあとの「兄にも官位をやればよいではないですか」は残念ながら効果なかったけど。


posted at 01:40:50

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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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