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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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真田丸 第29回「異変」

 

こんだけ清正出てきてるのに、そしてこのご時世だというのに、まさか地震加藤エピがないとはほんとに意外。信繁を立ち会わせようと思えば全然いけるエピだと思うのに残念。地震の中真っ先に秀吉を助けたのは信繁でも三成でもなく清正(しかもたしか蟄居中)ですとしつこく(ry


posted at 21:41:54


まあでも、地震エピ自体削られても不思議ではない状況でもあるかな。もしかして極力地震関係削った結果?


posted at 21:42:51


@hervorruf そうなんですね。また先ばしりましたかね(苦笑)でも、真っ先に三成と信繁が駆けつけてたのは確かだと思うのですが…。次回に期待ですねぇ。


posted at 21:50:55


茶々姫は秀吉の最期に、幸せだったと笑うのだろうか。先を知っているものとしてはとても辛いけど、秀頼の存在ではなく、どこかに茶々姫の幸せを見つけてほしい。


posted at 21:54:52


そして今期の茶々姫なら、西軍にこだわらず東軍に救援を求めそうかな。


posted at 21:55:50


@hervorruf ですね。たぶんルルフさんが秀次の近臣に感じたもやもやを今日すごく感じました。今年はさすがにあのエピソード使わなあかんやろ!と春から思い込んでいたので(笑)史料は『利家夜話』でしたっけ?醍醐花見の盃争いと同じ史料ですもんね…(苦笑)


posted at 22:09:44


前回どうしても秀次の最期をひとりで観たくて夫より先に見たところ、「浮気された気分だ」と叱られ(笑)、今日もまさかの早丸で先に見て苦い反応をされていますが、落日の豊臣家を平静な心で見れないのだ夫よ!2回目をあなたと見るくらいが精神衛生上ちょうど良いのですわかって…


posted at 22:32:13


えー今から利家出すんかいな(汗)そしたら今から江とか出たりして(汗汗)かんべ出なかったからそんなノルマはないか…利家は秀長くらいの感じでいても良かったかもね。


posted at 22:49:39


地震加藤のエピ好きだけど、史実ではないそうで、反省。ということはやっぱり醍醐の花見のエピもそういうことかと反省とともに希望を見出しているなう。誰が見たんだよと史料を見て思った記憶が。とりあえず恥ずかしいので先走りツイートは消してきます(笑)


posted at 11:07:45


しばらく史料から離れてるとダメね。


posted at 11:08:51


恥の上塗りとはこのことかw


posted at 21:08:48

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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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