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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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真田丸 第31回「終焉」

 

周りを振り回してきた秀吉と最期に振り回される(ある意味振り回し続けている)秀吉…


posted at 21:22:00


家康の良心 伊賀越えも北条にかけた情けも矛盾なく回収しててええなぁ ここから先、「秀頼のことを頼む」を家康がどう揺れてくれるのか楽しみになってきた


posted at 21:31:06


死を恐れぬ茶々さまもきちんと回収 まさかのナレ死信長の鎧まで回収…


posted at 21:35:29


茶々さまの表情がもう… 秀吉の死に、ここまで茶々姫の思いを描いてくださった作品があっただろうか… 思わずここで終わってくれとおもってしまった


posted at 21:37:05


江来たー 出てくるのかなぁ


posted at 21:40:10


末期に秀頼だけではなく三成を託されるとは… 三成の真意にも諸説あるけど、東軍についた清正を始めとする豊臣武将も三成を始めとする西軍武将も、思いはひとつだったと思いたい


posted at 21:45:06


最期の最期まで秀吉に会いに行かなかった茶々さま、それでも最後は自分で会うと決めて、自分から秀頼を連れて部屋を出た そこがすごい素敵でした そこは言及されてなかったけど、鶴松のやり取りを側で見て支えたお寧さまがいるタイミングだったのも茶々姫には心強かったに違いない


posted at 22:02:07



それにしても、秀次公の能の流れといい、キャンドルの流れといい、今年の秀秋仕事するなあ…( ºΔº )〣


posted at 22:06:04


まとめ。 #真田丸 鶴松の死を経験した茶々姫が秀吉の死に直面、行間に嫌という程茶々姫の苦悩が読み取れる丁寧な描写、素晴らしい演技でした。 北条攻めにも見える家康の良心が、今後秀頼の扱いについてどのくらい描かれるのか楽しみに。 あと、秀秋仕事しすぎ


posted at 22:13:33


あれ、秀頼ですよね…あってるよね? twitter.com/kumaunder80/st…


posted at 22:14:19


茶々姫、秀吉が死んだとき今の私と歳変わらんのやもんな…これまでの人生といい、本当に大変なことやと思う。かれこれ22年私を魅了し続けている人だけど、昔からとてもじゃないけどなりたいとは思わない。実は尊敬するとはっきり思えるようになったのも結構最近だったりする。不勉強で恐縮です…


posted at 22:24:08


んん?みんな秀吉の枕辺に立った少年を万福丸って言ってるけど、当方浅井クラスタですが、あれは秀吉が1番恐れている血塗れの秀頼、秀吉の不安が見せた幻だと思ったよ。さすがに説明なしに万福丸出さないんじゃないかな?それともなんかそういう病院かヒントあった? #真田丸


posted at 22:40:05


@maximumtonegawa 教えてくださってありがとうございます。そうなんですね…


posted at 22:46:41


@itoko_akaishi 病院じゃないし、描写やし(・ω-`;) 教えていただきましたが、やっぱり万福丸なんかー?それは確かに唐突やな。 twitter.com/maximumtonegaw…


posted at 22:48:14


ふむ、確かに… 「死の直前、自分が死を命じた茶々の兄・万福丸の幻を見るなど、死へと向かう秀吉は無様です。」 特集 インタビュー 豊臣秀吉 役 小日向文世さん ~無様(ぶざま)な死を隠すことなく~|NHK大河ドラマ『真田丸』 www.nhk.or.jp/sanadamaru/spe…


posted at 22:50:03


いつぞやの秀頼との父子関係についての発言以来こひさんの記事見なかったツケがまさかこんな形で来ようとは(ーー;)


posted at 22:51:15


@maximumtonegawa わざわざ恐れ入りますm(_ _)m浅井家好きですが今回は伝わり辛すぎて微妙な気持ちです…


posted at 22:53:35


それならもうちょい浅井攻めについて触れてもいいと思うの(本音w)まあ、信繁には関わりないからドラマとしてはいらんはずなんやけど…


posted at 22:55:09


@maximumtonegawa いえいえ〜とてもすっきり!助かりました(*^^*)ありがとうございますm(_ _)m浅井好きの同志さまにお会いできて嬉しいです(^人^)


posted at 23:11:31


@joseph_maki 万福丸だったみたいです。もやもや。


posted at 23:43:19


@joseph_maki 秀頼の顔を覚えていなかった私は秀頼だと思い込みました(^_^;)


posted at 00:28:19

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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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