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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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秀頼の羽柴姓と黒印

 

「羽柴藤吉郎豊臣朝臣秀頼」について 大河ドラマ「真田丸」ワンポイント解説(27)|法学部|駿河台大学 www.surugadai.ac.jp/gakubu_in/hoga…


posted at 22:29:34


羽柴姓については、福田千鶴先生の『豊臣秀頼』では、それでも同時代に秀頼が「羽柴」を使った形跡がないので、本家は姓が無い状態だったのでは?とも考察されてました。


posted at 22:31:22


@takinogawakage そうですね。普通の武家とも立場が違いますし…。 福田先生も、そこはそうで無い証拠があらわれれば考えを改めたいと書かれています。


posted at 22:34:23


@takinogawakage こちらこそ、意図された意味と違った反応をしていたら申し訳ないです。


posted at 22:35:34


@takinogawakage 確かに黒印の件は気になります。そういう切り口で考えたことがなく不勉強を恥じるばかりです。


posted at 22:44:08

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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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