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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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上宮天満宮

 

秀吉の重臣・浅野長政が文禄2年(1593年)、同僚に宛てた書状に、秀吉がかわいがっていた猫がいなくなり、見つけるよう命じられたとつづられている。 <上宮天満宮>サル、猫に癒やされる : 読売新聞 www.yomiuri.co.jp/local/osaka/fe…


posted at 16:00:36


『摂津名所図会』で秀頼が本殿を再建したとされる。上宮天満宮では天正18年秀吉の再建との解説。ただし当時の社殿は平成8年に焼失。 境内に山崎合戦の本陣跡を示す石碑あり。 pic.twitter.com/0JIdk9L0tB



posted at 15:28:06

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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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