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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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真田丸 第37回「信之」

 

久々茶々様。 ますますお美しい。 デスノートっぷり怖美しい。


posted at 20:34:30


〔本日の茶々姫〕打掛の色味が一段と落ち着いて、美しさに磨きが掛かっておられました。 久々のデスノートかと思ったけど、あれは不吉な予言ではなく、大坂編に裏打ちされた再起を信じる予言と推察いたしました。 来週は我らが秀頼が最高の環境で育てられた秀吉の遺伝子を見せつけるよ! #真田丸


posted at 20:55:11


そしてお寧さんはまだ大坂にいる設定? 本当は京都にいて、女院さまの御所に避難したり、屋敷の城構えを解いたりめっちゃ大変だったんだけどね。 お寧さまも茶々姫も城で閉じこもっていたのではなく、関ヶ原の前哨戦で講話を成立させるために東奔西走しております。 #真田丸


posted at 20:59:02


はっきりしたとは書かれているものを見つけたことはないですけど、尼姿ではなかったと明記されているものも見つけたことはありません。 茶々の落飾もですけど、していただろうなあと個人的には思います。 twitter.com/t_souan/status…


posted at 21:02:05


関ヶ原合戦で諸大名の人質が逃げまくっていることで、茶々は寧に比べて人質管理能力がなかったのだなんて言われますけど、そもそも豊臣家として西軍に与していたのではないので、人質を管理する立場ではありませんから…!むしろ家康になんとかしてくれと言っちゃう程度に身柄を抑えられてる立場…


posted at 21:07:38


例の堀北真希ファンは今頃ご満悦なのだろうか…


posted at 21:16:31


@itoko_akaishi 東奔西走はもちろんご本人ではありませんが


posted at 21:18:50

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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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