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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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真田丸 第40回「幸村」

 

寺社修築に関しては通説のまんまかー…(´・ω・`)


posted at 20:08:53


言いがかりじゃなくてそういう解釈かー まあこれがなくても戦になってたと思うけどね


posted at 20:10:55


せやねん、修理! 銘の時点でチェックしてるのになぜその時点で何も言わなかったのか そしてなぜその鐘が今でも残っているのか


posted at 20:14:11


今回は大蔵卿が割を食ったなあ 正直、片桐さんが表から、大蔵卿が奥から交渉ってのは変な話ではないとおもうけど… まあそれを逆手にとられてたら何も言えんが


posted at 20:16:30


あいたー、ややこしくなっていく… 茶々様の表情も大分変わってるなあ


posted at 20:19:15


正直片桐さんも大蔵卿も長いこと近くにいたから、こんなはっきりややこしかったことはないだろうとは思うよ


posted at 20:20:31


茶々さま抉ったなあ… 片桐さんのことを信用してたのは本当です。お手紙を読むと、それだけは痛いほど伝わってきます。 あんな侮辱した感じではもちろんないです


posted at 20:21:56


鐘銘事件が起こる前から大阪攻めのためにばっちり準備を固めていたところを見ると、鐘銘がとばっちりか否かは問題ではないような気がしてきた


posted at 20:23:59


この片桐さんは辛いなあ…せめてこんな情けないキャラにされなければ…


posted at 20:24:33


これはヒロインですわあ…


posted at 20:30:41


おぉ…秀吉が呼んでる…鳥肌たった


posted at 20:36:02


独り言ですよ… 隠し浪人ってのがホンマにあるなら、信繁を監視していたのは浅野家だよね…


posted at 20:38:57


幸村になっちゃうかぁ…


posted at 20:39:52


小県の「小」とかだったら…(´・ω・)


posted at 20:40:44


来週、信繁とあうシーンでら茶々さま元の表情でほっとした


posted at 20:47:44


今までの回想が信繁を後押ししていたけど、秀吉の呼び鈴が信繁を読んでたのはすごい鳥肌でした。 片桐さんは、実際は15年以上陰に日向に大蔵卿局と秀頼を守っていたのであんなあからさまな対立ではなかったと思います。でも付き合い長いからこじれると余計大変だったのかも。 #真田丸


posted at 20:50:56


茶々は最後まで片桐さんを信頼していました。且元の父は茶々の父浅井長政に落城寸前後まで仕えた末、その忠義に感状を貰った忠臣。出自だけでなく名代や取次として秀頼に仕えた実績も数え切れません。ドラマでは双方キャラ設定的にあんな感じでしたが、本当は人柄も手腕も信頼していました。 #真田丸


posted at 20:55:07


且元が大坂城を出たあと茶々は何度か書状で秀頼とともに且元を頼みにしていること、これまでの働きを評価していることを認め、本名の署名をして送りました。 #真田丸


posted at 20:59:40


RT @itoko_akaishi: 義弟京極高次には「よ(ど)」名義なのに、且元には「ちゃ(ちゃ)」名義で書状を出したところに、且元との距離感と茶々姫の真心を感じるわけで。 でも、いくら茶々姫が信じてくれと訴えても、大坂城内に秀頼を思い且元を殺そうととする一派がいる限り、且元も大坂には帰れないよなぁ…


posted at 21:04:14


RT @itoko_akaishi: 片桐且元を駿府に止めおくことが、大蔵卿局たちを使った離間策以上の意味をもっていたとすると驚きだし、最後まで信じていた書状に見える茶々姫の真心とか、待たされることが命取りと悟る秀頼の怒りとか、それでも真摯に勤め上げたのに糾弾される且元の悲哀とか、もう辛すぎる。


posted at 21:04:20


大坂城にはすでに且元を狙う勢力があったため、且元は大坂に帰れなかったし返信できませんでしたが、今日まで書状(写しですが)が伝わっていることが彼がそれをそのとき破り捨てなかった証でしょう。 #真田丸


posted at 21:08:21


大蔵卿局もあんな感じに描かれていますが、だいぶ割を食ったキャラクターだなあと思います。彼女も茶々とともに苦難の人生を歩みそこから茶々を守り抜いた人です。秀頼の豊臣家のために粉骨砕身東奔西走働いていた代表格が、表は且元、裏は大蔵卿局と言ってもいいと思います。 #真田丸


posted at 21:11:51



二度目丸。 よくよく考えたら最後まで役名が茶々なのはすごく珍しい! 嬉しいことです(*・∀・)


posted at 19:54:14



且元は治長を自分の後を任せるつもりだったらしいから、もともと師弟関係のようなものだっただろうなあ


posted at 20:05:38



この片桐さんなら大坂落城のあと衰弱なり自死なり命を落とすのに納得しちゃう


posted at 20:18:06



やっぱりこの鈴の演出ええわぁ…


posted at 20:29:02



まあ忠義者以外の何物でもない大蔵卿局としては、いつもは茶々姫が割りを食う部分の少しでも肩代わりできるのなら本望かもしれない #真田丸


posted at 00:47:52


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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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