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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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[Twitter]伝通院、明智光秀

 

@hanahime8787 そうなんですよねえ…たぶん私も同じ所で見たのだと思うのですが、没年が違いますか…。貞松院は、私は徳川義直の継室佐井(津田信益女)かなあと思ったのですが、やはり没年が違いました。


posted at 23:15:42


そして「貞松院殿照誉高月大姉」…寛文七年九月三日没のこの婦人は誰だ…(伝通院)


posted at 18:00:25


伝通院の伝通院墓所と興安院墓所の間にある「松寿院」は徳川頼房の息女伊藤友次妻?名前は那阿とか津子とか出てくるけど、どうなのでしょう。某所では実父が田代梅坡芋で頼房の養女とあり、某所では幾都という女性の間に生まれた末娘ってことになっている…調べ直さなきゃ確認できないかな。


posted at 17:17:59


茶々と仲が良かった「信長の娘」だと思われる藤(秀子、筒井定次夫人)について、たまたまwikiを覗いたら、「実父は明智光秀であり、信長の養女としてから嫁いだともいう」とあってびっくり。この出典はなんだろう。


posted at 13:31:57


おや?前妻の子という正栄尼を除いても、光秀には煕子さんの他に妻妾がいたはず。子どももいたんじゃなかったっけ…? RT @sengoku_walker: 【ニュース】 光秀・ガラシャを大河ドラマに ゆかりの7市町 連携 誘致推進協「真の人物像伝えたい」 


posted at 02:09:13


素晴らしいコメントです!!茶々ファンな私の心にガツンときました(笑)本当に、その通りですよね。 RT @aotcy: 「歴史の敗者であっても、人間としては負けていない」という葉室麟さんの言葉に感銘を受けました(T_T)


posted at 02:06:19

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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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