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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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小谷、浅井、長浜、竹生島

 

2度目の城攻め pic.twitter.com/lwv9RbCV6g



posted at 09:45:03


やっぱり一年間この年表が使われるのかなあ…茶々さんの印象が…


posted at 10:25:42


養源院本は本当に茶々姫なのか。養源院に借りてるから違うとは言えないだろうけど。


posted at 10:31:26


竹生島。葵紋付戸張。寛政元年寄進。江以降続けられてた寄進。御使番頭御喜満殿名義らしい。


posted at 12:51:33


さくらちる ここ下かせは さむからす そらにしられぬ ゆきそふりける


posted at 12:52:38


徳川家の家紋である葵紋が付いた戸張や祈祷具は、崇源院(江)が竹生島かの氏子であるという縁により、最初崇源院から竹生島へ寄付され、それ以来大奥より寄付を受けるようになった。


posted at 12:59:31


こんなんできてる! pic.twitter.com/4KdSmOsRgr



posted at 15:32:50


お参り数度目にしてはじめて弁天堂の中の天女さまやお歴々の弁天様にお会いできた。ご縁に感謝。


posted at 13:19:12


良き旅でした pic.twitter.com/tskzfHhkNy



posted at 22:22:09

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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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