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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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饗庭備後守

 

@himi_souma 先日饗庭さんのほうの夫らしき人を見つけたので、養子でなければ饗庭さんの実子の可能性は低くなったかなーと思います。


posted at 10:15:47


@himi_souma えっと、高野山の浅井家か三好家過去帳に、局が饗庭某という人を供養してる記事がありまして。


posted at 16:20:40


@himi_souma それがほとんど違う三好家ばかりで、あんまり参考にならなかったんですよ…涙。あ、饗庭備後守だ。s.ameblo.jp/chachahime-blo…


posted at 23:33:25


@himi_souma 子供という線もなきにしもあらずですが…どちらにしろ、饗庭氏を名乗る人物とかなり近しい関係ということは確かですよね。


posted at 23:47:24


@himi_souma 三好姓は確かに。三好家過去帳にある別の三好家と関係あるのかないのか…


posted at 23:48:03

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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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