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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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大阪南部 2日目 ~叡福寺、枚岡神社、玉祖神社

 

秀頼名義で聖霊殿(太子堂)を再興した叡福寺。阿弥陀堂に祀られているお位牌の中で判別できたのは、用明天皇、推古天皇、孝明天皇、徳川家光。某若狭守のも見えたし、いろいろありそう。 pic.twitter.com/IgOYq3irLK



posted at 19:09:00


枚岡神社。行合橋の擬宝珠は複製。本殿の釣灯籠も実物は拝めず… blog.goo.ne.jp/shinkimichimic… pic.twitter.com/86kM41HM33



posted at 19:13:23


八尾市玉祖神社の石灯籠。裏にうっすら刻まれた文字のような影がみえますが… pic.twitter.com/AwHXDyVTUW



posted at 19:15:21

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プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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