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茶々姫をたどる汐路にて

茶々姫研究日記(こちらが現行版になります)

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[Twitter]福田千鶴『豊臣秀頼』

 

福田先生本。秀頼と千の婚姻が、茶々と江の主導で勧められた融和策という点は大賛成!ameblo.jp/chachahime-blo…


posted at 11:38:25



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[Twitter]阿波豊国神社

 

阿波国豊国神社なう。 pic.twitter.com/oDPmUWO5i2



posted at 10:39:19



 

[Twitter]講座

 

@tikugokanri ありがとうございます!


posted at 23:52:38


無事終わりましたー。最初緊張して喋れなかったですがなんとか! pic.twitter.com/lPv0xw8Vyq



posted at 14:54:34


これから高月公民館で講演です!演題は旧高月町井口出身の井口阿古。ここでの講演は三年ぶりかなあ。講師も二年ぶり! pic.twitter.com/QM3V4CbXov



posted at 12:54:54



 

「浅井三姉妹と井口阿古」

 
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「戦国の世、井口から浅井氏へ嫁いだ阿古の生涯に学ぶ」
ということで…

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久しぶりの講演、無事やり遂げました。
お招きくださった資料館の佐々木先生をはじめ、講座運営に関わる皆様に大変お世話になりました。

思いのほかたくさんの方に聞いていただき、嬉しかったです。
中には湖北で働いているときにお客さまとしてお会いした方や、職場でお世話になった方も…

おいしそうなお弁当をいただき、喜んで食べ過ぎて(笑)、そして緊張もあってはじめのほうはうまく喋れなくて焦りましたが、なんとか用意して来た話をお伝えできてよかったです。

講座が終わってから、何人かの方に帰り道にわざわざお声をかけて頂き、阿古の地元の方に、阿古の存在を知っていただいて、喜んでいただけたことを伺えて、本当にとってもとっても嬉しかったです。

阿古のお兄さん経親の子ども虎千代のご子孫をご家族に持つ方にもお会いするご縁に恵まれました。

好きなことをして、喜んでもらえるなんて、本当に幸せものです。

あらためて大感謝。

阿古の功績がこれからもたくさん明らかになっていきますように。
プロフィール

紀伊

Author:紀伊
茶々姫(浅井長政の娘、豊臣秀頼の母)を中心に、侍女、ご先祖の浅井家女性(祖母井口阿古など)、茶々の侍女やその子孫、養女羽柴完子とその子孫を追いかけています。
ちょこっとものを書かせていただいたり、お話しさせていただくことも。





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メモ「赤石いとこ」名義で記事を書かせていただきました。

悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ) 悲劇の智将 石田三成 (別冊宝島1632 カルチャー&スポーツ)(2009/06/06)
…改めて石田三成と茶々姫の“不義”を否定する記事を書かせていただきました。


メモ 参考資料としてご紹介いただきました。

めのとめのと
…茶々の乳母大蔵卿局を主人公描く歴史小説。茶々の祖母阿古の活躍も見どころ。
千姫 おんなの城 (PHP文芸文庫)千姫 おんなの城
…千の生涯を描いた作品。千が見た茶々をはじめとする人々の生き様、敗者が着せられた悪名が描かれる。


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