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茶々と祖父織田信秀

ふと。茶々姫にとって織田信秀は祖父にあたるはずなのに、浅井久政・阿古夫妻(父方の祖父母)と違って供養記事とか見たことないなあ。見逃しているだけなのか。織田家は社稷を継ぐ人がいてるし、浅井家の総領娘として供養しているだけなのか。


posted at 11:29:38


ここで何度もつぶやいていますが、浅井姉妹の祖父であるはずの織田信秀と姉妹の繋がりが驚くほど見当たらないのがずっと気になってます 当時の遺児(女児)は母方に、とよくいわれますが、そういうわけでもないのかな とりあえず信秀の勉強は必要だなぁ twitter.com/rekinavi/statu…


posted at 13:54:27

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茶々と家康の縁組?について

なぜ噂話が史実として問答無用で取り上げられるのか


posted at 16:41:10



姉妹で姑嫁になるってのは当時の時代的に問題はなかったのかな


posted at 16:42:17

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大蔵卿局

誰もいなくなったと信繁に語る、大蔵卿局の疲れ切った表情たるや。ともに秀頼の脇を固めていた且元の分の重荷ものしかかってるのだろう。みながそれぞれ秀頼御為だったというのに、ただ足並みが揃わずこの結果というのがなんとも切ないし、当時の豊臣家を仕切るの難しさが痛感される。 #真田丸


posted at 08:49:58


まあ忠義者以外の何物でもない大蔵卿局としては、いつもは茶々姫が割りを食う部分の少しでも肩代わりできるのなら本望かもしれない #真田丸


posted at 00:47:52


大蔵卿局もあんな感じに描かれていますが、だいぶ割を食ったキャラクターだなあと思います。彼女も茶々とともに苦難の人生を歩みそこから茶々を守り抜いた人です。秀頼の豊臣家のために粉骨砕身東奔西走働いていた代表格が、表は且元、裏は大蔵卿局と言ってもいいと思います。 #真田丸


posted at 21:11:51


RT @itoko_akaishi: 片桐且元を駿府に止めおくことが、大蔵卿局たちを使った離間策以上の意味をもっていたとすると驚きだし、最後まで信じていた書状に見える茶々姫の真心とか、待たされることが命取りと悟る秀頼の怒りとか、それでも真摯に勤め上げたのに糾弾される且元の悲哀とか、もう辛すぎる。


posted at 21:04:20


今までの回想が信繁を後押ししていたけど、秀吉の呼び鈴が信繁を読んでたのはすごい鳥肌でした。 片桐さんは、実際は15年以上陰に日向に大蔵卿局と秀頼を守っていたのであんなあからさまな対立ではなかったと思います。でも付き合い長いからこじれると余計大変だったのかも。 #真田丸


posted at 20:50:56


正直片桐さんも大蔵卿も長いこと近くにいたから、こんなはっきりややこしかったことはないだろうとは思うよ


posted at 20:20:31


今回は大蔵卿が割を食ったなあ 正直、片桐さんが表から、大蔵卿が奥から交渉ってのは変な話ではないとおもうけど… まあそれを逆手にとられてたら何も言えんが


posted at 20:16:30


はっきりしたとは書かれているものを見つけたことはないですけど、尼姿ではなかったと明記されているものも見つけたことはありません。 茶々の落飾もですけど、していただろうなあと個人的には思います。 twitter.com/t_souan/status…


posted at 21:02:05


片桐且元を駿府に止めおくことが、大蔵卿局たちを使った離間策以上の意味をもっていたとすると驚きだし、最後まで信じていた書状に見える茶々姫の真心とか、待たされることが命取りと悟る秀頼の怒りとか、それでも真摯に勤め上げたのに糾弾される且元の悲哀とか、もう辛すぎる。


posted at 09:50:14



最近活躍目覚ましい大蔵卿局の初出史料? twitter.com/itoko_akaishi/…


posted at 22:39:41


RT @itoko_akaishi: 北庄落城に関する『当代記』の一節。「乳母才覚故無異議令出城給」…これが大蔵卿局の初出でしょう。茶々姫も『渓心院文』で「御十三にても御知恵よく」と褒められているのですが、大蔵卿局ともどもそんな美点は世の中に知られておらず、二人して世間知らずの女性として描かれているんですよね…


posted at 13:58:36


概ね大蔵卿局が有能派と無能派に評価がわかれているけど、なにより彼女がこれだけ評価の対象されるというのは嬉しいんです。


posted at 21:21:21


@t_souan 大蔵卿局のことですか?天正十七年の北野社家日記に「大蔵卿」とあるのがわたしの把握している最古みたいです。


posted at 20:44:51

| ∟つぶやきまとめ | 13:58 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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片桐且元と茶々

片桐且元を駿府に止めおくことが、大蔵卿局たちを使った離間策以上の意味をもっていたとすると驚きだし、最後まで信じていた書状に見える茶々姫の真心とか、待たされることが命取りと悟る秀頼の怒りとか、それでも真摯に勤め上げたのに糾弾される且元の悲哀とか、もう辛すぎる。


posted at 09:50:14


義弟京極高次には「よ(ど)」名義なのに、且元には「ちゃ(ちゃ)」名義で書状を出したところに、且元との距離感と茶々姫の真心を感じるわけで。 でも、いくら茶々姫が信じてくれと訴えても、大坂城内に秀頼を思い且元を殺そうととする一派がいる限り、且元も大坂には帰れないよなぁ…


posted at 09:53:06


…まあ、高次の場合は距離感が遠かったというか、内容が礼状で幾分公的な性格もあった点も加味しなきゃね。時期も違うし。


posted at 09:57:18


RT @kyoto_np: [京都新聞]大坂冬の陣、和睦交渉内情伝える 武将・片桐且元の書状発見 ift.tt/2dwIKCX


posted at 04:33:04


RT @JPNatArchives: 画像は、秀頼重臣の片桐且元の弟の子が記した「片桐家秘記」です。真田丸では、且元役は小林隆さんが演じていますね。#真田丸 pic.twitter.com/hdCb4t2xOU


posted at 02:12:27


且元は治長を自分の後を任せるつもりだったらしいから、もともと師弟関係のようなものだっただろうなあ


posted at 20:05:38


茶々は最後まで片桐さんを信頼していました。且元の父は茶々の父浅井長政に落城寸前後まで仕えた末、その忠義に感状を貰った忠臣。出自だけでなく名代や取次として秀頼に仕えた実績も数え切れません。ドラマでは双方キャラ設定的にあんな感じでしたが、本当は人柄も手腕も信頼していました。 #真田丸


posted at 20:55:07


且元が大坂城を出たあと茶々は何度か書状で秀頼とともに且元を頼みにしていること、これまでの働きを評価していることを認め、本名の署名をして送りました。 #真田丸


posted at 20:59:40


大坂城にはすでに且元を狙う勢力があったため、且元は大坂に帰れなかったし返信できませんでしたが、今日まで書状(写しですが)が伝わっていることが彼がそれをそのとき破り捨てなかった証でしょう。 #真田丸


posted at 21:08:21

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松代藩真田十万石まつり

RT @rekinavi: 【イベント】10月9日、長野市の松代町で、「松代藩真田十万石まつり」のメインイベント武者行列が行われ、約3百人が真田一族や戦国武将等に扮して街中を練り歩いた。リオ五輪シンクロチームの銅メダリスト・箱山愛香選手も茶々に扮して参加した www.sankei.com/entertainments…


posted at 20:36:33


おお、寧さんと茶々さんが一緒にのっとる twitter.com/rekinavi/statu…


posted at 09:03:29



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